ペニス基本知識

ペニスの基本構造

ペニス(陰茎)
ペニスは筋肉の塊だと思っている人も多いと思いますが、海綿体と呼ばれるスポンジのような血管組織からでできていて海綿体に大量の血液が入ることで風船のように膨らみ勃起状態となります。
日本人のペニスの勃起時の平均サイズはいろいろな情報がありますが大体13cm~14cmくらいと考えていいです。
亀頭
ペニスの先端部分で亀の頭のような形なので亀頭と呼ばれています。ペニスの中で一番神経が敏感で感じやすいポイントです。
かり
竿側の亀頭の端の部分で竿と亀頭の分かれ目で段差になっている。かりの出っ張りが大きい方がよいペニスとされGスポットなどへの刺激もしやすくなる。亀頭の中で一番敏感な部分。
さお
胴体から亀頭までをつなぐ棒の部分で伸縮性がある。バナナにように上向きにそっているのが理想のペニスとされている。
包皮
亀頭を保護する皮で成人になるにつれて通常時でも亀頭がむき出しになっていく。 しかし日本人の多くは仮性包茎で通常時は亀頭がむき出しにならない。 突起時でも亀頭がむき出しにならない場合(真性包茎、カントン包茎)は手術の必要があります。
睾丸
睾丸(金玉)は精子を作る場所で暑さに弱く皮が伸び縮みすることで温度調節している。

ペニスの平均サイズは!?

1930年代に恥骨に定規をおしつけて測定した結果によるとペニスの平均は12.7cmとなっています。
しかしこれは非常に昔のデータであり今では平均身長なども昔に比べると伸びておりペニスも大きくなっていると仮定できます。あるデータによると勃起時のペニスの平均サイズは14.5cmというデータもあります。 ちなみに外人の平均ペニスサイズは白人が16cmで黒人が18cmくらいとなってます。 やはり日本人より大きいです。

ペニスの正しい測り方

見た目の長さを測る方法
地面と垂直に立ち、ペニスを地面と平行にして上側の根元から先端までの長さを測ります。 定規は強く押し付けずに軽く根元に当てるだけで測定します。 いちばんよくつかわれている測定法で実際の長さを測る方法です。 脂肪が厚い人ですと短く測定される可能性があります。
医学的長さを測る方法
地面と垂直に立ち、ペニスを地面と平行にして上側の恥骨から先端までの長さを測ります。 定規は恥骨に当たるくらい強く押し当てて測定する。 脂肪があるかないかに関係なく医学的に恥骨からペニスの先端までの長さを測定する時に使います。
「マンコの奥にあたってる」と言わせるにはどれくらいの長さが必要か?
子宮口までは人によって多少差はありますが大体8cmくらいです。さらに奥の最深部までは10cmくらいです。
手マンでは奥まで触ることが出来るのに例えば最深部を余裕で超えるペニスサイズである13cmでも奥にあたる感覚がないことが多くあります。
体位や挿入角度によって挿入できる長さにロスができます。いくら最深部より長いペニスを持っているからと言って浅い挿入しかできない体位や挿入角度では奥に当たらないです。
ベニスサイズが15cmもあれば女の子の膣の深さにもよりますが上手く挿入すれば奥にあたる感覚を味わうことが可能です。

すぐにできるペニス増大法

一番簡単な方法としてペニス増大トレーニング(チントレ)という方法があります。簡単に説明すると亀頭を持って引っ張るだけです。

これを毎日続けているだけでペニスは増大を始めます。最初は通常時が長くなってきたことに気付くと思います。その調子でトレーニングを続けていると次は勃起時のサイズも大きくなり始めます。注意事項としては最初にサイズを正確に測っておくことです。明確にどれくらい増大したかわかるので増大の励みになります。

チントレではペニス増大に限界があり、さらに増大したいとうい人はアンドロペニス増大法ペニス吸引ポンプ増大法を使えばさらなる増大が望めます。

さぁ、今日からペニス増大してあなたも18cmオーバーの巨根をもつ真の男を目指しましょう!!


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